本文へ移動
2004年から、産地・評価・教育を一つに。なぜ良いのかまで、説明できる中国茶を。
OTAKAYUKi TEACHINESE TEA WORLD BRAND
MENU

DREAM PLAN PRESENTATION 2014

中国茶で、人と世界をつなぐ。
夢を使命へ変えた舞台。

2014年12月13日、東京ドームシティホール。大高勇気は「世界人が繋ぐ中国茶10000年」を発表し、共感大賞を受賞しました。

2014年の発表をYouTubeで見る
AWARD共感大賞
大きなスクリーンに茶農家の映像を映しながら発表する大高勇気
産地で出会った作り手の姿を、東京の舞台から伝える。

FROM EXPERIENCE TO MISSION

事業開始から十年。
問い直した、命の使い方。

2004年から中国茶の販売を始め、売れない時期や仕入れ・熟成の失敗も経験しました。産地を歩き、作り手の仕事を見つめる中で、良い茶を選ぶだけでは価値は十分に届かないと気づきました。

01

作り手の誇りを守る

茶農家の生活と技術が続き、丁寧な仕事が正しく評価される関係を育てる。

02

産地と飲み手を結ぶ

土地、人、製法、香味を説明し、飲み手が理由を理解して選べるようにする。

03

感謝が産地へ戻る

一杯を楽しむ人の声と感謝が作り手へ届き、次のものづくりにつながる循環をつくる。

04

文化を次世代へ渡す

産地で学ぶ機会、教育、講演、出版、映像を通じ、学び手と次の伝え手を育てる。

共感大賞のトロフィーを手に思いを語る大高勇気

AFTER THE PRESENTATION

受賞を、次の行動へ。

共感大賞はゴールではありません。発表後も産地へ通い、茶農家との対話、年次選定、学校教育、スタディツアー、文化交流、出版、動画での発信を続けてきました。

この舞台で言葉にした使命は、現在の「なぜ良いのかまで、説明できる中国茶を。」という約束へ受け継がれています。

NEXT STEP

目的に合う入口から。

中国茶を選ぶ、学ぶ、事業に取り入れる。目的別にご案内します。

目的別のご案内を見る